Kana & Banda Caxique

カナ&バンダ・カシッキ


今年2018年2月頃に日本で結成された8人編成のバンド。馴れ初めは、ベース上村勝正さんが、サックス奏者の松風鉱一さんを紹介してくれた事によって4本のサックスが集結、結成が現実となった。メンバーは、歌とギターを私青木カナ、ソプラノサックスを松風鉱一、アルトサックスを小森慶子、テナーサックスを伊花則人、バリトンサックスを筒井洋一、パーカッションを藤ノ木みか、ベースを上村勝正、ドラムを宮良直哉が担当している。2016年まではブラジルで同じくサックス4本と4人のバンド、計9名で活動していたが、日本でもこの夢を果たしたかったのが幸運にも実現に至り、ただいま発展中。2018年12月27日に、渋谷公園通りクラシックスでライブあり。お見逃しなく!

Banda CAXIQUE のPV はこちらをクリックしてください。

https://www.youtube.com/watch?v=zx6KDND41xs

そして、こちらがShort Version 

https://www.youtube.com/watch?v=9n9fzF3-TUg

 


心臓に優しいショーロ


2019年3月ごろから開始

いかにもブラジルのショーロという感じは面白くないので、優しくて自由な個性派のミュージシャンばかりに参加してもらっています。スタンダードショーロももちろんたくさん演奏いたしますが、オリジナル曲や、ブラジルのショーロやノルデステ伝統音楽(ブラジル北東部音楽)に日本語を載せた楽曲にも挑みます。自由度が高く、アイデアがどんどん膨らんでいくバンドです。

 

フルート:松風鉱一

クラリネット:小森慶子

ウッドベース:吉野弘志

7弦ギター:青木カナ

 

 



Grupo Tropical

グループ・トロピカル


バークリー音楽学院卒業のピアニスト小林綾が、ひょんな事で、ブラジルから日本に帰りたての青木カナと知り合い、一緒にラテン音楽を探求する事からこのバンドが始まった。お客様の年齢に合わせて七変化する音楽性は、演奏する側でもワクワクする新しい変革だ。お客様も参加して倍楽しめるライブが繰り広げられる。最近では0〜5歳とお母様達の間で「ラテンで楽しくリトミック」が好評。次のライブは老若男女が楽しめるラテン歌謡ライブになる予定。その楽しさは際限なく、先はまったく予想がつかない。まさしくワクワクドキドキの連続を体験出来るローラーコースターライブ。

Quarteto Quatro

クアルテット・クアトロ